【購入特典】

補正下着で極上くびれを作る説明書

こんにちは!ボディメイク専門店NiDoMiです。

 

NiDoMiをはじめてご利用された皆様へ

この度はNiDoMiの補正下着を選んでいただき誠にありがとうございます。

ご購入後も末永くサポートさせて頂きますので、お困りの際はいつでもご連絡下さい!

 

NiDoMiリピーターの皆様へ

いつもご利用頂き誠にありがとうございます!

ご愛用者の皆様からのレビューやメールによって、NiDoMiの商品作りが成り立っているといっても過言ではありません。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

補正下着で極上くびれを作る方法

今回はNiDoMiで最も人気の「美シルエットタンクトップ」を使って、“極上くびれ”を作る方法を購入者限定で解説。

 

ぜひ手元にご準備してお読みください^^

※美シルエットタンクトップ通常版、premium版どちらでも可

 

 

補正下着はくびれ作りの“道具”でしかない

補正下着でくびれを作る方法|NiDoMi(ニドミ)

はじめにちょっと衝撃的なお話から。

世の中には「〇〇するだけで」痩せる、「〇〇を飲むだけで」綺麗になる、という謳い文句が溢れています。

結論から申し上げますと、そんな魔法のようなものは世の中に存在しません。

(分かっていても「これは違うかも!」という希望が生まれてしまうんですよね・・・^^;)

 

・・・あれ?

NiDoMiの美シルエットタンクトップだって「着るだけ」で極上くびれができるんじゃないの???

 

そう思った方もいっらしゃると思います。

 

ご安心ください。

私たちはよくある誇大広告のような、デタラメを言っている訳ではありません。

 

というのも、

『美シルエットタンクトップを着る』

という言葉の中には、以下の要素が含まれているからです。

 

くびれ作りに必要な要素

  1. ろっ骨が広がっていない
  2. 正しい姿勢を保つ
  3. 自分の食欲以上に無駄に食べ過ぎない

 

分かっていても、自主的に取り組むとなると実現が難しいこの3つ。

特に「1」に関しては自分の意思でどうしようもありません。

2、3に関しても、できるものならとっくにやってるよ!という事ばかりです。

 

しかし、これらくびれ作りに必要な3つの要素は全て

「美シルエットタンクトップを着る」事で自然と達成されます。

 

 

◆1.ろっ骨が広がっていない

補正下着でくびれを作る方法|NiDoMi(ニドミ)

「ろっ骨が広がっている」というと、なんだか特殊な体型のように聞こえますが

・姿勢が悪い人

・運動不足の人

・呼吸が浅い人

等々が原因でろっ骨の位置をつかさどる筋肉が衰え、結果ろっ骨が広がってしまうのです。

そう考えると意外と多くの方が当てはまっているのではないでしょうか?

 

補正下着はこのようなろっ骨の広がりを強制的に内側に押し込める役割を果たします。

もちろん、ゆとりのあるサイズを着ていたり、ホックを緩めてしまえばその効果は減ってしまいます。

締め上げればよい!という訳ではありませんが、「ろっ骨補正」という意味合いではなるべくタイトに締めている方が良いでしょう。

 

とはいえ、全体を同じホック列で留めると全身への負担も増えます。

美シルエットタンクトップのような横列のホック調節が細かくできる補正下着であれば、

ろっ骨部分だけホックを狭めるなどの工夫がオススメです。

 

女性の体型は人それぞれ。

Aさんの着方がBさんにも当てはまる、という単純なものではありません。

ろっ骨が広がっている方は、まずは重点的にろっ骨部分のホックを強めに締める事から始めましょう。

 

 

◆2.正しい姿勢を保つ

補正下着でくびれを作る方法|NiDoMi(ニドミ)

街中を歩いていたり、飲食店で食事をしている時。

「ああ、あの人、すごく姿勢が良いな・・・!」

と思わず見入ってしまったことはありませんか?

 

『正しい姿勢』であることはその『見た目の美しさ』にも繋がりますが、何よりその希少性たるや。

ただ、『姿勢が良い』というだけで街やオフィスで目立つ存在となる程、私たちの姿勢は前かがみに、丸く、曲がってしまっているのです。

 

そちらが大多数であるが故に自覚する事が難しいのですが、

きっとこの説明書を読んでいる今も、スマホを見下ろすような体勢になってしまっていませんか?

 

まずは目の高さまでスマホを持ち上げて、シャキッとした姿勢にしてみて下さい。

※反り腰にならないように、背中に1本の定規を差し込むイメージで。

 

それでは、その姿勢を保ったまま、読み進めていきましょう。

 

『正しい姿勢』を保つだけでも、下腹に力が入りますよね。

この姿勢を習慣付けるのも、補正下着の1つの役割です。

 

 

 

◆3.自分の食欲以上に無駄に食べ過ぎない

補正下着でくびれを作る方法|NiDoMi(ニドミ)

ここで言う「食べ過ぎない」は「1日に必要なカロリー以上を摂取しない」という意味合い。

決して、食べない/1日に摂取するカロリーを必要数より減らす、という意味ではありません。

 

1日に必要なカロリーについてはこちらのページを使って簡単に計算できます。

※別サイトに飛びます。

 

とはいえ、「食べ過ぎない」問題は誰もが1度は葛藤したことがあるはず。

この欲望に打ち勝つことができれば、誰もダイエットに悩む必要はありません。

 

そんな人間の意思の弱さに対して、強制的に「食べれない」状態に追い込むのが

補正下着の役割の1つ。

 

思い出してみて下さい。

・成人式/卒業式で着用したキツい、キツい袴(はかま)。

・結婚式のドレスを綺麗に着るために身に付けた、コルセット。

 

あの時、目の前に美味しそうなケーキがあるからといってすぐに手を出しましたか?

 

とてもそんな気持ちになれなかったはずです。

 

補正下着はその時の気持ちを再現する立役者。

はじめこそは、いっそのこと脱ぎ捨てて食べてしまおうか・・・!!!

と思う事もあると思います。

 

と、ここで思い出して頂きたいのが美シルエットタンクトップのホックの多さ

※(通常版|縦18段、横6列)(Premium版|縦15段、横3列)

 

そして何より外出先で簡単に脱ぐことができない、という点。

 

満腹を目前に、みなさんは常に

「食欲」 VS 「ホックを外す&脱ぐ」

という闘いを迫られます。

 

 

 

 

お疲れ様でした!

補正下着でくびれを作る方法|NiDoMi(ニドミ)

これで、極上くびれに必要な要素は全てマスターできました!

ここまでしっかりとお読み頂いた皆さんであれば、既にくびれ作りへの道のりは半分以上クリアしたも同然です。

 

あとは補正下着を「着るだけ」

 

着用の習慣を付けてしまえば、くびれ作りの3つの要素は勝手に身体にしみ込みます。

 

そうしたら、あら不思議。

補正下着下着を着用しなくても、くびれが保たれたくびれフレンドリーな身体に生まれ変わります。

(あまり大きな声では言いたくないですが・・・。)

 

その瞬間が、補正下着卒業の時。

 

その「はっ」という瞬間まで、ぜひ私たちNiDoMiの商品と私たちスタッフを最大限に活用して下さいね♪

 

 

<P.S.>

ところで、良い姿勢は保てていますか?

姿勢が良くなるだけでくびれ以外にもあらゆる側面で良い事が起こりますので、くじけず続けてみて下さいね!

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